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アイテム詳細
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テイルズ オブ リバース
カスタマーレビュー
おすすめ度:
お手軽に楽しめる
(2008-10-09)
前作が好きなら最初の1回がかなり楽しめる作品。
2週目が楽になるグレードも他のシリーズに比べてとてもで易い戦闘。
最初の1、2人旅でモンスターの仲間が運悪く出来なかったりすると戦闘が辛くなったりするのですが、終盤からはもう、メンバーの数が凄いことになるのでモンスターを無理して集める必要も特になし。
というか、モンスターを1匹でも連れていれば、モンスターのみ自分達のレベルを軽々と追い越していくのでどの戦闘もコレまでのシリーズに比べると比較的楽。
ただ、2週目からサブイベントで行くダンジョン以外の場所はやり方によってはサクサク過ぎるほど進めてしまうので少し物足りない。
3週目をするほどの内容ではないかな。と言うような感じでしたがやっぱり面白かったので星は多めです。
全体的には子供向けのストーリだと思う。
(2008-10-04)
前作のシンフォニアの続編になります。
一応一折プレイしましたが、ストーリーはアビスとかと比べてそんなにぐだぐだに長いわけではありません。ただ皆様のレビューに触れてある通り、モンスター仲間システムは良かったのですが、旧型キャラの装備とレベルが固定である点が正直惜しいです。難易度的にはそんなに難しくなかったです。詳細レビューは皆様のを参考にされるのが良いと思います。
ただ、私の場合、どうしてもエミルとマルタが好きになれなかったですね。感じ方の問題かと思いますが、エミルは最初は暴言ばっかでリフィルに八つ当たりするわ、マルタはマルタで正直イチャイチャ且つ我侭だし、コレットを突き飛ばすという暴拳に入るわ・・・で。(まあ、この理由がストーリーの重要拠点になるから仕方ないとはいえ・・・)。
まあ、最後はエミル、マルタ+旧キャラが勢ぞろいした部分は良かったのでまあいいかな。(詳細はプレイしてみて下さい。ここはネタバレになるので触れません)
全体的な評価としてはWIIの扱いもあるし、子供向けの作品かな。もともとシンフォニアシリーズは初心者向けRPGだし。評価は3.
非常に残念すぎる
(2008-10-03)
発売前は「あのシンフォニアの続編か〜、楽しみだ。」と何ヶ月前からワクワクしていました。
しかし買ってクリアしたら、ストーリーが短い、新キャラクター少ない(まあ続編だからそこは期待しちゃいけないのかな?)、モンスターの仲間にできる機能(ドラクエですか?)
マルタの言葉がたまにツンデレの言葉を言う、
ストーリー中アニメーションシーンが一つも無い、
主人公とヒロインのイチャイチャがこれまた・・・
しかも今回は監督が違うらしいので、何かいろいろとおかしいと思います。
まあストーリーが短くなってしまったのは、モンスターを仲間にするという新機能のせいで
ディスクの容量を大幅に取られてしまったのだと思いますが、個人的には新機能より
ストーリーを重視して欲しかった、今回はあまりに短すぎる、
今回の失敗点は新監督はドラクエ好きで、買う人をオタク限定にしてしまったことが原因ですかね。(導き温泉でのイベントは本当にオタク向きです・・・)
しかし本当に今回は前作に助けられていますね、今上げた問題点を改善せずに
これを普通に続編にせず売ったら、これ以上売れなかったでしょう。
まあ今回は綺麗になったシンフォニアのキャラクターに会うためのゲームとして捉えましょう。
これならGC版かPS2版の絵は決して綺麗ではないけど、ストーリー、キャラクター共に
充実した「テイルズ オブ シンフォニア」の方が素晴らしいゲームです。
テイルズ
(2008-10-01)
テイルズで 面白いやつは(独断)P.E.D.S1.A.R.Vだね 他はカス
欠点は多いが大変面白い
(2008-09-27)
大分評価が別れていますが、個人的には歴代のテイルズでも一番ぐらいに好きです。まずストーリーですが、本当に良くできていました。薄っぺらであるという批評が結構ありますが、それはこのゲームのストーリーがどちらかといえばゲーム型というより小説型で、見せ場を作ることより話の筋を重視しているため、後半に重要な部分が集中していることや、前作に比べて話のスケールが小さいこと、重要な筋をサブイベントに入れてしまっていることなどが理由だと思います。キャラクターについてもマルタがあまりに恋する乙女で、エミルがとんでもないビビりなので、快く思わない方もいるようです。しかし、そのためにこのゲームを見放してしまうのは勿体無いです。この作品は過去の作品に比べて人間関係に焦点をあてています。エミルは今までのどこか英雄的な主人公ではなく、登場時には無力で臆病な少年に過ぎませんし、マルタも自らの理想像をエミルに押し付けて、恋する自分に酔っている少女に過ぎません。しかし、人との繋がりが、仲間や親しい人の言葉が彼らを変えていきます。たまたま出会った人からかけられた言葉が少年を変えて、やがてそれが世界の運命をも変える…そういう視点で見られれば、この
おすすめ度:
お手軽に楽しめる
前作が好きなら最初の1回がかなり楽しめる作品。
2週目が楽になるグレードも他のシリーズに比べてとてもで易い戦闘。
最初の1、2人旅でモンスターの仲間が運悪く出来なかったりすると戦闘が辛くなったりするのですが、終盤からはもう、メンバーの数が凄いことになるのでモンスターを無理して集める必要も特になし。
というか、モンスターを1匹でも連れていれば、モンスターのみ自分達のレベルを軽々と追い越していくのでどの戦闘もコレまでのシリーズに比べると比較的楽。
ただ、2週目からサブイベントで行くダンジョン以外の場所はやり方によってはサクサク過ぎるほど進めてしまうので少し物足りない。
3週目をするほどの内容ではないかな。と言うような感じでしたがやっぱり面白かったので星は多めです。
全体的には子供向けのストーリだと思う。
前作のシンフォニアの続編になります。
一応一折プレイしましたが、ストーリーはアビスとかと比べてそんなにぐだぐだに長いわけではありません。ただ皆様のレビューに触れてある通り、モンスター仲間システムは良かったのですが、旧型キャラの装備とレベルが固定である点が正直惜しいです。難易度的にはそんなに難しくなかったです。詳細レビューは皆様のを参考にされるのが良いと思います。
ただ、私の場合、どうしてもエミルとマルタが好きになれなかったですね。感じ方の問題かと思いますが、エミルは最初は暴言ばっかでリフィルに八つ当たりするわ、マルタはマルタで正直イチャイチャ且つ我侭だし、コレットを突き飛ばすという暴拳に入るわ・・・で。(まあ、この理由がストーリーの重要拠点になるから仕方ないとはいえ・・・)。
まあ、最後はエミル、マルタ+旧キャラが勢ぞろいした部分は良かったのでまあいいかな。(詳細はプレイしてみて下さい。ここはネタバレになるので触れません)
全体的な評価としてはWIIの扱いもあるし、子供向けの作品かな。もともとシンフォニアシリーズは初心者向けRPGだし。評価は3.
非常に残念すぎる
発売前は「あのシンフォニアの続編か〜、楽しみだ。」と何ヶ月前からワクワクしていました。
しかし買ってクリアしたら、ストーリーが短い、新キャラクター少ない(まあ続編だからそこは期待しちゃいけないのかな?)、モンスターの仲間にできる機能(ドラクエですか?)
マルタの言葉がたまにツンデレの言葉を言う、
ストーリー中アニメーションシーンが一つも無い、
主人公とヒロインのイチャイチャがこれまた・・・
しかも今回は監督が違うらしいので、何かいろいろとおかしいと思います。
まあストーリーが短くなってしまったのは、モンスターを仲間にするという新機能のせいで
ディスクの容量を大幅に取られてしまったのだと思いますが、個人的には新機能より
ストーリーを重視して欲しかった、今回はあまりに短すぎる、
今回の失敗点は新監督はドラクエ好きで、買う人をオタク限定にしてしまったことが原因ですかね。(導き温泉でのイベントは本当にオタク向きです・・・)
しかし本当に今回は前作に助けられていますね、今上げた問題点を改善せずに
これを普通に続編にせず売ったら、これ以上売れなかったでしょう。
まあ今回は綺麗になったシンフォニアのキャラクターに会うためのゲームとして捉えましょう。
これならGC版かPS2版の絵は決して綺麗ではないけど、ストーリー、キャラクター共に
充実した「テイルズ オブ シンフォニア」の方が素晴らしいゲームです。
テイルズ
テイルズで 面白いやつは(独断)P.E.D.S1.A.R.Vだね 他はカス
欠点は多いが大変面白い
大分評価が別れていますが、個人的には歴代のテイルズでも一番ぐらいに好きです。まずストーリーですが、本当に良くできていました。薄っぺらであるという批評が結構ありますが、それはこのゲームのストーリーがどちらかといえばゲーム型というより小説型で、見せ場を作ることより話の筋を重視しているため、後半に重要な部分が集中していることや、前作に比べて話のスケールが小さいこと、重要な筋をサブイベントに入れてしまっていることなどが理由だと思います。キャラクターについてもマルタがあまりに恋する乙女で、エミルがとんでもないビビりなので、快く思わない方もいるようです。しかし、そのためにこのゲームを見放してしまうのは勿体無いです。この作品は過去の作品に比べて人間関係に焦点をあてています。エミルは今までのどこか英雄的な主人公ではなく、登場時には無力で臆病な少年に過ぎませんし、マルタも自らの理想像をエミルに押し付けて、恋する自分に酔っている少女に過ぎません。しかし、人との繋がりが、仲間や親しい人の言葉が彼らを変えていきます。たまたま出会った人からかけられた言葉が少年を変えて、やがてそれが世界の運命をも変える…そういう視点で見られれば、この

