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アイテム詳細
テニスの王子様 - 淋しい熱帯魚
手塚国光&真田弦一郎(演奏)
及川眠子(その他)
佐藤晃(その他)
T.Y.Entertainment
グループ:Music /ランキング:17106
価格:¥ 777
発売日:2008-10-08 /通常24時間以内に発送
手塚国光&真田弦一郎(演奏)
及川眠子(その他)
佐藤晃(その他)
T.Y.Entertainment
グループ:Music /ランキング:17106
価格:¥ 777
発売日:2008-10-08 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.淋しい熱帯魚
2.淋しい熱帯魚 (オリジナル・カラオケ)
3.真田の熱帯魚 (ボーナストラック)
1.淋しい熱帯魚
2.淋しい熱帯魚 (オリジナル・カラオケ)
3.真田の熱帯魚 (ボーナストラック)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
あらゆる意味で楽しい
(2008-12-11)
最後までおにゃん子かと思ったら、予想外にwinkでビックリしました
トークタイムも長めで、タイトルからして笑ってしまいました(笑)
前のレビューに、真田が手塚に甘えてる様な感じがあるとありましたが、私も三曲通してそういう印象を受けています。
なんかこう、立海R陣の前と、手塚の前では態度が全然違うような気が…(笑)
ひょっとしたら手塚と一緒にいる時の真田が素なのかも…
それもそれで何かアレだけど…(ぇ)
手塚と真田がどんな顔をして歌ってるかが気になる(怖)
(2008-11-12)
本マキシCDは、テニスの王子様の登場人物たちによる、往年のヒットソングのカバー。
キャラは青学部長の手塚と、立海大副部長の真田。
曲はWinkの「淋しい熱帯魚」を、男の声優の声の音域に合わせて、曲調や音程を多少変更してある。
個人的に原曲を子供の頃にリアルタイムにテレビなどで聴いていたので耳に馴染んでいたこともあるが、・・・うん、手塚と真田の「好き・好き・切ない夜〜♪」というハモリ、なかなかいいんではないかな。
原作やアニメでの硬派なふたりを知っているだけに、笑いが止まらない。
曲はもう名曲であるだけに文句なし。
強面の彼らがどんな顔で歌っているのか、そういう想像をしてはクスクス笑って楽しめるのが、こういうアニメのキャラクターソングの面白いところだと思う。
テニプリキャラソン恒例のトークは、「真田の熱帯魚」。
実はまだ他の手塚&真田CDは聴いていないので比較できないのだが、真田が手塚を慕っているというか、「手塚、手塚っ」と甘え(?)ているような態度でのトークが、シュールでちょっと怖かった。
ひょっとしてここが「萌え」ポイントだったのだろうか・・・わたしもまだまだ修行不足のようである。
真田は何というか・・・手塚が好きなんだな、ものすごく。
そんな感じのトークだった。・・・怖かった。
でも、もっと長くトークは聴きたいなと、いつも思う。眼鏡'sたち並くらいあると楽しいのに。
ともあれ、全体的に面白いCDだった。
青学と立海の大御所の絡みがこれなら、あとは氷帝の跡部も加わったらどんな曲をカバーするのかなと、ちょっと想像してみた。
きっと、トークは跡部がひとりで手塚・真田のボケを相手に奮闘するか、もしくは三人まとめて眼鏡'sのようにボケてオチないかのどっちかだろうな。
(ラジプリなんかを聴く限りだと、跡部はシュールで壊れていく他のキャラクター陣の中にあって、唯一踏みとどまっている良心的な存在なのだが、さてどうだろう。※ただし「チャームポイントは泣きボクロ」を除く)
制作者さん、このレビューを見ていたら、そんなキャラソン+トークをぜひよろしく。
おすすめ度:
あらゆる意味で楽しい
最後までおにゃん子かと思ったら、予想外にwinkでビックリしました
トークタイムも長めで、タイトルからして笑ってしまいました(笑)
前のレビューに、真田が手塚に甘えてる様な感じがあるとありましたが、私も三曲通してそういう印象を受けています。
なんかこう、立海R陣の前と、手塚の前では態度が全然違うような気が…(笑)
ひょっとしたら手塚と一緒にいる時の真田が素なのかも…
それもそれで何かアレだけど…(ぇ)
手塚と真田がどんな顔をして歌ってるかが気になる(怖)
本マキシCDは、テニスの王子様の登場人物たちによる、往年のヒットソングのカバー。
キャラは青学部長の手塚と、立海大副部長の真田。
曲はWinkの「淋しい熱帯魚」を、男の声優の声の音域に合わせて、曲調や音程を多少変更してある。
個人的に原曲を子供の頃にリアルタイムにテレビなどで聴いていたので耳に馴染んでいたこともあるが、・・・うん、手塚と真田の「好き・好き・切ない夜〜♪」というハモリ、なかなかいいんではないかな。
原作やアニメでの硬派なふたりを知っているだけに、笑いが止まらない。
曲はもう名曲であるだけに文句なし。
強面の彼らがどんな顔で歌っているのか、そういう想像をしてはクスクス笑って楽しめるのが、こういうアニメのキャラクターソングの面白いところだと思う。
テニプリキャラソン恒例のトークは、「真田の熱帯魚」。
実はまだ他の手塚&真田CDは聴いていないので比較できないのだが、真田が手塚を慕っているというか、「手塚、手塚っ」と甘え(?)ているような態度でのトークが、シュールでちょっと怖かった。
ひょっとしてここが「萌え」ポイントだったのだろうか・・・わたしもまだまだ修行不足のようである。
真田は何というか・・・手塚が好きなんだな、ものすごく。
そんな感じのトークだった。・・・怖かった。
でも、もっと長くトークは聴きたいなと、いつも思う。眼鏡'sたち並くらいあると楽しいのに。
ともあれ、全体的に面白いCDだった。
青学と立海の大御所の絡みがこれなら、あとは氷帝の跡部も加わったらどんな曲をカバーするのかなと、ちょっと想像してみた。
きっと、トークは跡部がひとりで手塚・真田のボケを相手に奮闘するか、もしくは三人まとめて眼鏡'sのようにボケてオチないかのどっちかだろうな。
(ラジプリなんかを聴く限りだと、跡部はシュールで壊れていく他のキャラクター陣の中にあって、唯一踏みとどまっている良心的な存在なのだが、さてどうだろう。※ただし「チャームポイントは泣きボクロ」を除く)
制作者さん、このレビューを見ていたら、そんなキャラソン+トークをぜひよろしく。

