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アイテム詳細
-Final Fantasy 20th Anniversary- ファイナルファンタジー レミニセンス
エンターブレイン
グループ:Book /ランキング:12379
価格:¥ 2,625
発売日:2007-12-25 /通常24時間以内に発送
エンターブレイン
グループ:Book /ランキング:12379
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発売日:2007-12-25 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
保存版としてはよいと思う。
(2008-01-11)
納得できるところ(良いところ)
・表紙とカバー(ソフトプラのカバー)に豪華さを感じる。
・FF歴代の主要キャラ・魔法・召喚獣・等けっこう詳しくのっているところが良い。
・各作品の難易度の高いダンジョンの紹介
・オリジナルとリメイクの比較(オリジナルを知らない私でも参考になった気がする)
・FF企画に携わった方のインタビュー
・確かに今までのFFの概要はわかる。
その割りに値段も安いと思いう。
もうチョットなところ(悪い点ではない)
・タクティクスシリーズももう少し詳しくても良かったのでは。
・最近のシリーズのクリエーターのインタビューも載せてほしかった。
・キャラクター・背景原画等もたくさん載せてほしかった。(個人的に吉田明彦さんの絵が
好きなので載せてほしかった。その他の方のも、もちろん見てみたいです。)
と言うような事がのっているのであれば4〜5千円出しても惜しくない。と思うのですが。
どうでしょう・・・!!
どちらにしても、高い。
(2007-12-31)
まず、本の装丁で値段を納得させようとしているのかと思うほど装丁は綺麗です。
そこは嬉しかったです。
…が、誤植が多い・シナリオの説明+システムの説明等々薄い上に、インタビュー等もどこかであったような質問内容ばかりで、目新しさはありません。
個人的には、1〜12のどのファンの方でも「なんか、中途半端?」と思ってしまうのではないかと。
買ってがっかりでしたが、一応デザイン性を評価して☆2で。
情報として購入するのであれば、アルティマニア待ちが賢いかと思います。
この値段出すなら次回作のプロモDVDくらいはついていても…
少し期待外れ
(2007-12-31)
20周年の記念本です。
<良かったところ>
・表紙が豪華。さすが記念本というだけあってずっしりときます。
・年表やら作品の特徴がざっと載っている。
・召喚獣のまとめページが面白い。
・インタビューがたくさん載っている。
・紙が高そうなやつ使ってる。
<良くないところ>
・ページ数が少ない(値段の割に)だけあって一つ一つの内容が薄く感じる。
・一番楽しみだった坂口さんのインタビューがほとんどオトナファミに掲載されたやつの使いまわしなのでがっかり。
・インタビュー以外でじっくり読みたいと思う箇所がない。
・ファミ通で頻繁に行われていた特集とあまり変わり映えしない。
読んでいてあまりわくわくするものではありませんでした。アルティマニアの様に熱中して読めるようなものを期待している人は損した気持ちになると思います。インタビューは普段雑誌を読まない人はすごく楽しめる内容だと思います。雑誌の切り抜きをまとめるのがめんどくさい人や、ちゃんとした形で保存しておきたい人にもおすすめです。
ライトユーザーは次にどのFFをやるかというカタログ的な使い方ができるかも。
逆にシリーズをほとんどプレイしたことがある人はあまり楽しめる内容ではないと思う。
良くも悪くもファミ通。これを買って、今度発売されるアルティマニアへの期待が余計に高まりました。あっちの方が遙かに詳しく、見やすく、ファン心を刺激するものになっていると思います。
2500円払う価値はない。FFファンをなめるなよ
(2007-12-30)
さすがファミ通編集本。誤字脱字が非常に目立つし、ケツァクウァトルがケツァクァトルと表記されてあったりと、実際のゲームと間違っていたりもしていて、「これ本当にアニバーサリー本なのかよ?」と疑うばかり。FFの歴史を振り返ると言っても、ただもう知ってる事をバトルやら乗り物やらシステムやらに分類してまとめてあるだけで、新しい発見は希薄。召喚獣や魔法を解析するページについても同様です。クリエーターインタビューもほとんどファミ通に載ってるもんが収録されてるだけだし。アルティマニアのような繰り返し見ても飽きない楽しさはない。1回読めばもう満足だし。アルティマニアのアニバーサリーが出るまでFFファンは待ちましょう。
うん、満足です。
(2007-12-25)
「ファミ通」のエンターブレイン社の本です。
まず装丁からして立派なのには驚きました。
ハードカバーに加え、プラスチック素材のようなものでカバーされています。
これだけでもかなり高級感があります。
中身は三章仕立てになっていて
第1章 「FF」シリーズの足跡(約150ページ)
第2章 「FF」を作った人々(約30ページ)
第3章 「FF」に関するエトセトラ(約15ページ)
第1章ではIからXIIまでの主要人物・ストーリー・システム等の紹介と召喚獣・魔法・派生作品の紹介をしています。
第2章では北瀬佳範・田中弘道・河津秋敏・時田貴司・渋谷員子・石井浩一・天野喜孝・植松伸夫(敬称略)のインタビューが一人につき4ページくらい載っています。
第3章ではFFにまつわるトピックと坂口博信さんのインタビューが載っています。
特にインタビューが充実しているなぁと思いました。
ページ数がアルティマニアに比べて多くはないのでそんなに細かくは載っていませんが、FFのライトユーザーなら充分に楽しめる内容だと思います。
読んでいるとプレイしたことのない作品がやりたくなるということはあると思います。
ただ、昔からのファンやコアなファンの方は、来年の1月・3月・5月と20周年記念のアルティマニアが出るのでそれを待つというのもアリだと思います。
おすすめ度:
保存版としてはよいと思う。
納得できるところ(良いところ)
・表紙とカバー(ソフトプラのカバー)に豪華さを感じる。
・FF歴代の主要キャラ・魔法・召喚獣・等けっこう詳しくのっているところが良い。
・各作品の難易度の高いダンジョンの紹介
・オリジナルとリメイクの比較(オリジナルを知らない私でも参考になった気がする)
・FF企画に携わった方のインタビュー
・確かに今までのFFの概要はわかる。
その割りに値段も安いと思いう。
もうチョットなところ(悪い点ではない)
・タクティクスシリーズももう少し詳しくても良かったのでは。
・最近のシリーズのクリエーターのインタビューも載せてほしかった。
・キャラクター・背景原画等もたくさん載せてほしかった。(個人的に吉田明彦さんの絵が
好きなので載せてほしかった。その他の方のも、もちろん見てみたいです。)
と言うような事がのっているのであれば4〜5千円出しても惜しくない。と思うのですが。
どうでしょう・・・!!
どちらにしても、高い。
まず、本の装丁で値段を納得させようとしているのかと思うほど装丁は綺麗です。
そこは嬉しかったです。
…が、誤植が多い・シナリオの説明+システムの説明等々薄い上に、インタビュー等もどこかであったような質問内容ばかりで、目新しさはありません。
個人的には、1〜12のどのファンの方でも「なんか、中途半端?」と思ってしまうのではないかと。
買ってがっかりでしたが、一応デザイン性を評価して☆2で。
情報として購入するのであれば、アルティマニア待ちが賢いかと思います。
この値段出すなら次回作のプロモDVDくらいはついていても…
少し期待外れ
20周年の記念本です。
<良かったところ>
・表紙が豪華。さすが記念本というだけあってずっしりときます。
・年表やら作品の特徴がざっと載っている。
・召喚獣のまとめページが面白い。
・インタビューがたくさん載っている。
・紙が高そうなやつ使ってる。
<良くないところ>
・ページ数が少ない(値段の割に)だけあって一つ一つの内容が薄く感じる。
・一番楽しみだった坂口さんのインタビューがほとんどオトナファミに掲載されたやつの使いまわしなのでがっかり。
・インタビュー以外でじっくり読みたいと思う箇所がない。
・ファミ通で頻繁に行われていた特集とあまり変わり映えしない。
読んでいてあまりわくわくするものではありませんでした。アルティマニアの様に熱中して読めるようなものを期待している人は損した気持ちになると思います。インタビューは普段雑誌を読まない人はすごく楽しめる内容だと思います。雑誌の切り抜きをまとめるのがめんどくさい人や、ちゃんとした形で保存しておきたい人にもおすすめです。
ライトユーザーは次にどのFFをやるかというカタログ的な使い方ができるかも。
逆にシリーズをほとんどプレイしたことがある人はあまり楽しめる内容ではないと思う。
良くも悪くもファミ通。これを買って、今度発売されるアルティマニアへの期待が余計に高まりました。あっちの方が遙かに詳しく、見やすく、ファン心を刺激するものになっていると思います。
2500円払う価値はない。FFファンをなめるなよ
さすがファミ通編集本。誤字脱字が非常に目立つし、ケツァクウァトルがケツァクァトルと表記されてあったりと、実際のゲームと間違っていたりもしていて、「これ本当にアニバーサリー本なのかよ?」と疑うばかり。FFの歴史を振り返ると言っても、ただもう知ってる事をバトルやら乗り物やらシステムやらに分類してまとめてあるだけで、新しい発見は希薄。召喚獣や魔法を解析するページについても同様です。クリエーターインタビューもほとんどファミ通に載ってるもんが収録されてるだけだし。アルティマニアのような繰り返し見ても飽きない楽しさはない。1回読めばもう満足だし。アルティマニアのアニバーサリーが出るまでFFファンは待ちましょう。
うん、満足です。
「ファミ通」のエンターブレイン社の本です。
まず装丁からして立派なのには驚きました。
ハードカバーに加え、プラスチック素材のようなものでカバーされています。
これだけでもかなり高級感があります。
中身は三章仕立てになっていて
第1章 「FF」シリーズの足跡(約150ページ)
第2章 「FF」を作った人々(約30ページ)
第3章 「FF」に関するエトセトラ(約15ページ)
第1章ではIからXIIまでの主要人物・ストーリー・システム等の紹介と召喚獣・魔法・派生作品の紹介をしています。
第2章では北瀬佳範・田中弘道・河津秋敏・時田貴司・渋谷員子・石井浩一・天野喜孝・植松伸夫(敬称略)のインタビューが一人につき4ページくらい載っています。
第3章ではFFにまつわるトピックと坂口博信さんのインタビューが載っています。
特にインタビューが充実しているなぁと思いました。
ページ数がアルティマニアに比べて多くはないのでそんなに細かくは載っていませんが、FFのライトユーザーなら充分に楽しめる内容だと思います。
読んでいるとプレイしたことのない作品がやりたくなるということはあると思います。
ただ、昔からのファンやコアなファンの方は、来年の1月・3月・5月と20周年記念のアルティマニアが出るのでそれを待つというのもアリだと思います。

