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アイテム詳細
テイルズ・オブ・ファンダム―旅の終わり (集英社スーパーダッシュ文庫)
結城 聖
集英社
グループ:Book /ランキング:351400
価格:¥ 540
発売日:2002-02 /通常24時間以内に発送
結城 聖
集英社
グループ:Book /ランキング:351400
価格:¥ 540
発売日:2002-02 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ファンタジア好きには堪らない1冊…!
(2008-02-26)
物語の大筋は『アミィが生きてる歴史』を作ることなんですが、私はこの小説を通してテイルズオブファンタジアの奥深さを知りました。
クレス、チェスター、ミントの3人は過去に飛びそれぞれの幸せな歴史を作ろうとしますが…………。
奥深さにただただ感動しましたね、それこそ鳥肌が立つ程に。
もちろんアーチェやダオスも、そして『なりきりダンジョン』のディオとメルも登場します。
個人的に頭から離れないのは、本編で過去に時空転移し現代へ『戻って来た』クレスとミントは実は…………な所です。
気になる方はどうぞ本編へ!
☆5つじゃ足りませんよ。
アーチェ好きなら!
(2007-11-21)
この小説のアーチェは・・・かっこいいっ!
アーチェファンなら、きっとしんみりする一品です。
トーティス襲撃前の世界に戻そうとするストーリー。
つまり、ファンタジアのハッピーエンドのパラレルワールド。
前作なりきりダンジョンの小説が好きだった方には特にお勧め
(2006-06-21)
テイルズオブファンダム内のゲームモードの1つであったカオベンチャー、
「宝石の思い出」の後日談です。結城先生は宝石〜のシナリオも担当されていました。
なりきりダンジョンの小説を書いた結城先生の作品という事で、前作の設定を多く引き継いでいます。
なのでファンダムと言っても表紙で判る通りTOPのみのお話で、
特にクレス、ミント、チェスターを中心に話が進められます。
メインの登場人物一人一人に細かな心理描写がされ、そのおかげもあり登場人物の間で
意見や主張がぶつかり合うシーンは読んでいてとても面白いと思いました。
個人的には、TOPのキャラ達が違和感なく自然に動いてくれて読みやすかったです。
良い(;;)
(2005-03-10)
アーチェがすごくかっこよかったです。
アーチェが好きな私としてはとても救われました。
この方が書くファンタジアキャラはどれも可愛くて素敵です^^
個人的には大変好みです。
満たされたーーー
書名が間違っているような・・・・・・
(2004-02-16)
テイルズ系小説家の中では、良質な作品を出版している結城聖さんの作品。
でも、発売してからしばらくは買いませんでした。
「テイルズ・オブ・ファンダムVol.1」という題名のせいです。
おまけディスクのような安い作りのゲームが書名になっている事で印象が良くありませんでした。
”いったいどんな話?”という疑問すらわきませんでした。
一応、冒頭に「ファンダムに入っている結城さんのパートが源」という説明が入っていますが、
内容的には「なりきりダンジョン」の三巻目という感じですね。
キャラクターもその後のディオとメルが出ますし。
「なりきり」の小説には、ゲーム本編同様に感動したので、
「テイルズ・オブ・ファンタジア なりきりダンジョン―旅の終わり 」という書名だったら発売日に買ったと思います。
おすすめ度:
ファンタジア好きには堪らない1冊…!
物語の大筋は『アミィが生きてる歴史』を作ることなんですが、私はこの小説を通してテイルズオブファンタジアの奥深さを知りました。
クレス、チェスター、ミントの3人は過去に飛びそれぞれの幸せな歴史を作ろうとしますが…………。
奥深さにただただ感動しましたね、それこそ鳥肌が立つ程に。
もちろんアーチェやダオスも、そして『なりきりダンジョン』のディオとメルも登場します。
個人的に頭から離れないのは、本編で過去に時空転移し現代へ『戻って来た』クレスとミントは実は…………な所です。
気になる方はどうぞ本編へ!
☆5つじゃ足りませんよ。
アーチェ好きなら!
この小説のアーチェは・・・かっこいいっ!
アーチェファンなら、きっとしんみりする一品です。
トーティス襲撃前の世界に戻そうとするストーリー。
つまり、ファンタジアのハッピーエンドのパラレルワールド。
前作なりきりダンジョンの小説が好きだった方には特にお勧め
テイルズオブファンダム内のゲームモードの1つであったカオベンチャー、
「宝石の思い出」の後日談です。結城先生は宝石〜のシナリオも担当されていました。
なりきりダンジョンの小説を書いた結城先生の作品という事で、前作の設定を多く引き継いでいます。
なのでファンダムと言っても表紙で判る通りTOPのみのお話で、
特にクレス、ミント、チェスターを中心に話が進められます。
メインの登場人物一人一人に細かな心理描写がされ、そのおかげもあり登場人物の間で
意見や主張がぶつかり合うシーンは読んでいてとても面白いと思いました。
個人的には、TOPのキャラ達が違和感なく自然に動いてくれて読みやすかったです。
良い(;;)
アーチェがすごくかっこよかったです。
アーチェが好きな私としてはとても救われました。
この方が書くファンタジアキャラはどれも可愛くて素敵です^^
個人的には大変好みです。
満たされたーーー
書名が間違っているような・・・・・・
テイルズ系小説家の中では、良質な作品を出版している結城聖さんの作品。
でも、発売してからしばらくは買いませんでした。
「テイルズ・オブ・ファンダムVol.1」という題名のせいです。
おまけディスクのような安い作りのゲームが書名になっている事で印象が良くありませんでした。
”いったいどんな話?”という疑問すらわきませんでした。
一応、冒頭に「ファンダムに入っている結城さんのパートが源」という説明が入っていますが、
内容的には「なりきりダンジョン」の三巻目という感じですね。
キャラクターもその後のディオとメルが出ますし。
「なりきり」の小説には、ゲーム本編同様に感動したので、
「テイルズ・オブ・ファンタジア なりきりダンジョン―旅の終わり 」という書名だったら発売日に買ったと思います。

